料理メニュー

 

『Pintxos~ピンチョス~』


バスクを代表するフィンガーフード、『ピンチョス』。
バケットに具材を乗せ、ピンで刺したお料理です。
 元々はピクルスを串に刺しただけのものから始まり、今やバスクのバルのカウンターを埋め尽くす、色とりどりのピンチョス達。
『おまかせ盛り合わせ』も承ります♬
限りなく自由に広がる『小さな味覚の世界』をお楽しみください♬


『自家製イワシのマリネとオリーブ』
チャコリの故郷、漁師町ゲタリアと言えばイワシ。相性のいいオリーブと一緒に食べる定番のピンチョスはぜひゲタリアのチャコリと一緒に。

250yen


『鶏レバーとイチジクジャム』
濃厚なレバーペーストと相性抜群のイチジクジャム。
炒めた玉ねぎとタイムの入ったレバーペーストはワインがさらにおいしくなること間違いなしです。

250yen


『ロンガニーサ』
肉とバプリカの旨味が詰まった細身の生チョリソー“ロンガニーサ”をポテトサラダと一緒に。独特の風味はハマる人続出です。

250yen


『ぷりぷりエビとポテトサラダ』
ピンチョスの定番、みんな大好きぷりぷりエビとポテトサラダの組み合わせは当店でも1番人気。これまた定番のアイオリソースをつけて。

250yen


『炙りチーズと野菜のバスク風』
スモークパプリカの風味のきいたバスク風の野菜煮込みの上にチーズをのせてオーブンへ。
焼き目がついた溶けたチーズが野菜と絡まるこの美味さです。

250yen


『クジラのイクリニャ風』
捕鯨の町として栄えたゲタリアのシンボル的な存在のクジラを、ししとうの素揚げとビスカヤソースと組み合わせた、バスクカラーのピンチョスです。

250yen


『サーモンマリネとクリームチーズ』
ハーブとガーリックを利かせたクリームチーズと脂ののったサーモンは相性抜群。ワインビネガーで味付けをしたカラマタオリーブがアクセントに。

250yen


『生ハムのクリームコロッケ』
小さなクリームコロッケ『クロケタス』をトマトソースと合わせ、ピンチョスに。

250yen


『イベリコ生ハムとマンサナソース』
ぎゅっと旨味が詰まったイベリコ豚の生ハムと、リンゴとローズマリーのマンサナソースの組み合わせ。

250yen

 

『Jamon~生ハム~』

スペインの市場で一番インパクトがあるのが、ズラリと吊るされた生ハム♫
カウンターに鎮座するイベリコ豚の生ハムは、その場で削ります。




『生ハムとサラミの盛り合わせ』
ビールでもワインでも♫手始めに生ハムは外せません。

1750yen


『モハマ~マグロの生ハム~』
希少食材、マグロの生ハムです。

650yen


 

『Tapas~タパス~』

ちょっとしたアテ、前菜系のお料理はスパークリングワインや白ワインと合わせていただくとぴったりハマります♫


『ヒルダ』
オリーブ、アンチョビ、青唐辛子を串に刺したもの。ピンチョスの元祖と言われています。

450yen


『タパス3種盛り合わせ』
色々迷ったら、おすすめタパスを盛り合わせで♫

1100yen


『イワシのマリネ』
ゲタリア名物イワシのマリネ。

500yen


『タコとジャガイモのガリシア風』
タコとジャガイモを、オリーブオイルとビネガーでマリネ。

600yen


『トルティージャ』
スパニッシュ・オムレツもバル飲みには欠かせませんね♫

500yen


『イザベルさんちの目玉焼き』
チョリソーの旨味で焼き上げる目玉焼き。

650yen

 

 

『Fritos~揚げ物~』

ビールやスパークリングワインに合わせるのは、サクッと揚げたフリトス(揚げ物)が間違いないですね♪


『肉詰めオリーブのフリトス』
オリーブに挽肉を詰め込んで、衣をつけてサクッと揚げます。

400yen


『塩ダラのブニュエロ』
バスクの定番食材バカラオ(塩ダラ)を小さな揚げタコ焼き風に♫

400yen


『クロケタス~生ハムのクリームコロッケ~』
生ハムの旨味とベシャメルの甘味が絶妙にマッチします。

550yen


『クジラとアボガドのシガール』
クジラとアボガドを、煙草(シガー)のように巻いて、春巻きのように♫

550yen


『イカ墨のライスコロッケ』
濃厚なイカ墨をライスコロッケに。イカ墨好きにはたまりません。

650yen

 

 

『Entsarada~サラダ~』

マヨネーズとニンニクをベースにしたアリオリソースが決め手の野菜サラダ


『削りたて生ハムのサラダ』
大定番の人気サラダです。

750yen

 

 

『Verduras~丹波有機野菜~』

毎週直送で届く、丹波『ことのはファーム』さんの有機野菜。トライアスリートでもあるオーナー善積さんの野菜愛に心が温まります。


『季節の有機野菜のフリトス』
新鮮な有機野菜はシンプルに素揚げするだけでも十分に美味しいです。

750yen


『蒸し野菜のピルピル~バーニャカウダ風~』
ヘルシーに温野菜を。オリーブオイルと塩ダラ、ガーリックを使った『ピルピルソース』と共に♫

950yen

 

 

『Casuera~カスエラ~』

アヒージョに代表されるカスエラ料理。煮込み系お料理は心が和みます♪


『ぷりぷりエビとキノコのアヒージョ』
一番人気のアヒージョは、やはりコレです。

850yen


『タコとジャガイモのアヒージョ』
コチラも根強い人気の定番アヒージョ。

850yen


『砂ズリと刻み生ハムのアヒージョ』
砂ズリの食感と生ハムの旨味をアヒージョで味わう♫

850yen


『アサリの漁師風』
新鮮なアサリとその出汁に、ビスカヤソース(バスクの野菜ソース)とニンニクを少々加え、グツグツ煮込みます。

950yen


『ハチノスの煮込み~ビスカヤ風~』
ハチノス(トリッパ)もワインのアテには欠かせません。ロンガニーサ(生ソーセージ)を使って煮込んでいるのがチャコリ流♫

1250yen

 

 

『Plantxa~鉄板焼き~』

いい食材はシンプルに鉄板で焼くだけで美味しいもの。素材の良さを、ストレートにお届けします。




『エビとベーコンのブロチェッタ』
ぷりっぷりのエビとベーコンを串焼きで♫

500yen(1本)


『子羊のモロッコ風串焼き』
スパイスをしっかり効かせた仔羊も人気です。

500yen(1本)


『若鶏もも肉のプランチャ』
大人気定番。国産若鶏もも肉を鉄板で♫

950yen

 

 

『Haragiak~肉料理~』

『山バスク』と言われるお肉系のお料理もバスクの魅力。夕食のメインにはお肉料理を是非♫心も体もエネルギー補充♫


『豚スペアリブのジキージョ』
豚のスペアリブを、蜂蜜を使ってマリネし、オーブンでじっくり焼き上げます。

1650yen


『プライムアンガス牛”ハネシタ”のグリル』
上質なアンガス牛の『ハネシタ』と丹波有機野菜をシンプルに焼き上げ、仕上げはオーブンで♫

1750yen


『奥丹波鶏の煮込み~バスクの家庭風~』
兵庫県奥丹波の地鶏を、たっぷりのお野菜と、バスクの地酒『チャコリ』を使って煮込みます。

1850yen


『バスク伝統の牛ほほ煮込み』
バスクの牛ほほ煮込みは、フォン・ド・ヴォーなどの出汁を一切使わず、シンプルに赤ワイン、野菜、ほほ肉の肉汁で時間をかけて煮込んだもの。スペインの赤ワインと合わせたいですね♪

2350yen


『最上級イベリコ豚『ベジョータ』の鉄板焼き』
1番人気お肉料理。最上級ランクのイベリコ豚『ベジョータ』。ドングリだけを食べ、しっかり放牧で育てられたものだけが『ベジョータ』を名乗れます。ぎゅっとした旨味と、脂もとろける甘さ♫病みつきになります(笑)

3250yen

 

 

『Arroza~アロス~』

バスクのお米料理は、具材と煮込む『土鍋ご飯』。パエリアとはまた一味違う魅力です♫お食事の最後の〆はこちらで♫


『アロス・アバンダ~魚介のアロス~』
赤エビ、ムール貝、イカ、アサリ、魚介類をふんだんに使った、大定番人気のアロス。

1850yen


『イカ墨のアロス』
リピート率No.1のクセになるアロス。

1950yen


『ロンガニーサとキノコのアロス』
生ソーセージのぎゅっとした旨味の濃厚アロス。

1950yen


『鶏モモ肉と有機野菜のアロス』
鶏もも肉と野菜の出汁、お米を一緒に煮込んだ素朴な温かみを感じるアロス♫

2150yen

 

 

『Queso~チーズ~』

スペイン産、フランス産を中心にチーズも色々ご用意しております。クセのあるもの、ないもの、ワインとのマリアージュをお楽しみください♫


『チーズ盛り合わせ』
盛り合わせは3種、5種とご用意。お好みをスタッフにお伝えください。

1100yen(3種盛り) 1750yen(5種盛り)

 

 

『Postre~デザート~』

バスクのデザートと言えば、今や『バスクチーズケーキ』が大人気。最後はシェリーに合わせていただくのもおススメです。


『バスク風チーズケーキ』
表面は焦がし気味に、中身はしっとり。焦げ感がポイントです。シェリーは甘口、辛口どちらでも合いますよ♪

500yen


『パステル・バスコ』
ダークチェリーとカスタードを使った、バスク伝統のタルト風焼き菓子。フランスでは『ガトーバスク』と呼ばれます♬

500yen